スピリチュアルな世界を感じる力ゼロだけど、チャクラについて話を聞いてきたよ

トーマスりかさんとタナカミカさん主催

「あなたも感じられる!はじめてのチャクラ」

参加してきました。



チャクラについての解説と、自分自身のチャクラを感じるワークでした。








チャクラは大きく分けて、第1から第7まであります。それぞれのチャクラには色があり、活性化していると、その色の玉が回転してるのが、イメージできるそうです。

小さいけど、はっきりイメージできたのが、第1の赤の玉。ビー玉みたいな赤い玉をイメージできました。

後は、色が薄かったり、玉じゃなくて色のイメージだけがきたり、ふわふわ綿あめみたいな感じだったり。イメージ浮かんだと思ったら、すぐ消えたり。

体調不良な部分とリンクしてたりするらしい。

というか、してましたね。

バランスよく、チャクラが活性化してると身体も心も良い状態になるそうです。

他にもチャクラについてのいろいろを解説していただきました。(いろいろの詳しくは割愛させていただきます。説明文が書けません)



スピリチュアルな世界

自分が存在してるのと同じくらい普通なかんじで、あると思ってます。 

思ってますが、全く感じる力はないので、勝手に作ったイメージなのか?はたまた、感じ取ってるのか?勝手に作ったイメージでも、イメージできればよいのかな。 むむむ。





チャクラに興味があったのは、

スピチュアルとかエネルギーとかチャクラとかよくわからないけど、そちらの側面からも、身体と心のバランスを整えたいと思ったからです。


行ってみて、追加で直観力をつけたいとも感じました。


後は、何か私受け取り下手なのかなと思ったり。



グラウディングというものをやった時の、地球のコアからのエネルギーを受け取るイメージと、宇宙からのエネルギーをいっぱい吸い込むイメージのワーク。



イメージはあくまでイメージなんだけど、そのイメージしながらどうしても、「こんなにもらっちゃっていいのかな?クレクレ星人になってない?」の邪念が…

以前オラクルカードを習って、たまに自分にやったりするのですが、その時もどうしても「聞いていいのかな?」と思っちゃったり。

おみくじは神様からのメッセージなんだろうけど、おみくじを引く=教えて!聞いてる。頼ってる。これまたいいのかなーと感じて、たまーにしか引きません。

直観力をつけたいと思ったのも、聞く頼る受け取るもらうに抵抗があって、自分から拾いに行きたいというところからかも。それでもやっぱり受け取るなのかな。


話脱線しましたが、途中りかさんが、「あれ?シーンとしちゃった?」って場面があって。笑

チャクラについて、ほほー!と思いながら、さっきの受け取り下手の感じとかも、いろいろ含めて、「消化中な感じです。」他の参加者さんたちも、消化中だったに違いない。


お土産に、それぞれのチャクラを整える香りのアロマをいただきました〜。りかさん調合のスペシャルアロマ。

必要な香りをいい匂いに感じるらしい。第6チャクラのアロマを選びました。いい匂いでした!和風な感じで、最初ハッカのように感じもするんだけど、つけてしばらくするとお線香のような匂いがします。お線香の匂い好き。




りかさんもミカさんんも、明るくて優しい雰囲気で、とても楽しくお話しさせていただきました。りかさんの解説もわかりやすかったです。ありがとうございました。


チャクラ、普段の生活の中でも意識していこうと思います。









最後に脱線の話、エネルギーもらっちゃっていいのかな?と思いながらも、いーっぱい吸い込んだので、笑「いっぱいありがとうございます!」ってなる。


それでいいのか。

とも思った。









エネルギーセラピスト&インスピレーション画家 トーマスりか さん→http://www.tsunagarukanjiru.com/blog


英語アレルギー克服アドバイザー
タナカミカさん→http://pla-pi.com/blog/




minneでショップオープンしました!

ハンドメイドの半幅帯の販売始めました。


ブランド名

ラユカワークス



のラユカって何?









 love

 your

ラー color


の音からとりました。



個性を表すときに、色を使ったりするじゃないですか。

十人十色。


固定概念、セオリー、ルールにとらわれるだけじゃなくて、なんかいいな、なんか楽しいな、なんかしっくり、なんか好き、そんな自分の感性、個性を基準に、自分色で着物を楽しんでもらいたいという気持ちを込めています。





自分の色を大切に。



愛せよ自分色。



Love your color.






ラユカワークス

ポップなものや、ちょっとクセのあるものを中心に作成していきます。

どうぞよろしくお願い致します。




minne

ラユカワークス








デニム着物にいろいろ合わせてみた

同じ着物に違う帯。



デニム着物にいろいろ合わせてみたよ。


黒にシルバーぞうさん。個性的でかっこいい系。




黒白ゼブラ。こっちもかっこいい系。合わせる小物使いによっては、かわいいもいける。




黒と生成りのドット。これドットめっちゃくちゃ万能!タンスの肥やし昭和顏地味ーズ着物(散々な言いよう)も一気にポップに。コーデ参考→コチラ






黒のコンバースや編上げブーツによく合う。かっこよすぎる、辛口、迷彩柄!




同じ着物でも、帯や小物、合わせるものでいろいろ遊べます。




そして何と!!

この4柄、1本の帯なんです。

何通りもコーディネートができて、とってもお得です!!


よくばり4柄半幅帯*サファリ

普段着の装いにおすすめ。


こちら、ハンドメイドの商品になりまして、ハンドメイドモールminne にて販売しております!!






ブランド名

ラユカワークス

です!!






どうぞよろしくお願い申しあげます♪

一人暮らしの自炊は一体誰の為?考えるきっかけはヘルシーランチ

フードスタイルアドバイザーのAyako さん(http://www.ayakoiijimaa.com)がレシピを提供されてる、埼玉県春日部市の「季節ダイニング隼」さんでランチをいただいてきました。グルテンフリーを意識したヘルシーメニュー。



大豆ミートのキーマカレー


お野菜は、オリジナルでハーブを漬け込んだオリーブオイルとガーリックソルトがかかっているそう。

オリーブオイルとお塩だけなのに、野菜が美味しい!



ランチいただいた後、暖かい紅茶を飲んだからか、食事のおかげかわかりませんが、からだがすごくぽかぽかしてきて。


「レシピ的に食材や調味料にそういう作用がなかったとしたら、からだにいいもの食べたぞって気分(病は気から的な感じで笑)で、代謝が上がってぽかぽかしたのかなーなんて思ったりしてます😊」

ってAyakoさんにメッセージしたら、

「体が喜んでますねー!」って。


「体が喜んでる。」


それなんかすごく納得!!!!



あまり大きな声ではいえませんが、わたくし基本料理や食、食べることに関してあまり関心が薄いんです。普段オーガニックとかヘルシーなものは全く選ばず、むしろコンビニごはんだったり、食に関しては全くもって適当すぎです。

自炊も、一人暮らしだし「自分の為に作る」というのがなんともやる気の起きない状況で。ま、いっか。となってしまうんですよね。


で、Ayakoさんが言ってた、「体が喜んでる。」



意識して考えずとも、ちゃんと体が勝手に反応する。

誰の為って、自分自身が喜んでくれるのかー(≧∇≦)!!!




「体が喜んでる。」

その発想はなかった!!

食べるものについて改めて考えるきっかけになりました。






ランチの詳しい情報


ドリンクと、AyakoさんのオリジナルブランドKururi
のグルテンフリーのドーナツもついてるよ(^-^)



お店も、山小屋ログハウス風でよい雰囲気でした〜。




ご馳走様でした。美味しかった♪

パティー盛り着物コーデに。DIYアイテムでドレッシーさをプラス。

8月に着物イベントに遊びに行った時の、コーディネート。

袖丈を自分でお直しした、クリーム色の着物に合わせて、事前に何通りかコーディネート考えて悩みましたが、最終的にはこう着ました。

袖丈直した話&悩んだ他のコーデについて




このコーディネートに使ったDIYアイテム。これ。 


これです。これ。


正式名称、何ていうアイテムなんでしょう?これ。

裄(ゆき:背中の中心から手首までの袖の長さ)が短かった為、ごまかしの為に着用しました。ドレッシーさも出せて、使えるアイテム 

DIYと言っても、幅広のレースを手首一周分くらいになるように切って、縫っただけです。

御用達日暮里トマトで、100円/mだったかな。種類によって、高くても160円/m。材料費はほとんどかかりません。

ミシンがあれば、ミシンが早いけど、手縫いでも。


付け袖
ドレスグローブ
アームカバー レース

などで、検索すると似たような商品が出てきます。

リボンなどの装飾を付けても、レースを更に重ねてもかわいいかも。







でも、これ何かを思い出させるんだよな。

何ていうのかな。

あれ、あれ。

昔の

ファッションのやつ。。。



江戸時代


服装

検索

・・・

おー!


手甲!!!!



着物の袖+白い布・・・



あーもう、江戸時代の旅ファッションに見えてきた。




もしくは、お遍路・・・→http://www.shikoku88.net/miryoku/tool.html



手甲にしか見えなくなると、一気にドレッシーさが吹っ飛びますが、手首周りピンポイントではなく、コーディネート全体でみてね







夏着物、自分で袖丈直した。

去年、お着物お譲り会でお嫁にもらった夏着物。

お嫁にきてから、まだ一度も着ていない。

なぜなら、袖が長くて、合う襦袢を持ってないから。

袖の長い襦袢を用意する方が大変そうなので、着物の袖丈を短くしました。

自分で。


(待ち針のつけ方が適当。。。)





この着物の前に、こないだマリンコーデ(詳しくはこちら)に合わせた着物の袖も直していて、そのときは、よくある標準の長さ49cmでやったのに、なぜか48cmくらいになってしまいました。


なので今回は、50cmくらいでやったら、49cmになるかなと思ったら、ぴったり50cmになってしまったという。

まだ試しに着てみてないのだけれど、襦袢の袖が出ちゃったりしそうな予感。。。

でも、安ピンなどで止めたり何とかして着ますよ〜。


詳しい説明は、参考にしたこちらのブログ参照。途中ちょっとわからなくなちゃったりもしたので、若干アレンジ入ってます。

夏着物、単衣の着物の袖丈つめは何とかできると思われる。1枚だから。袷は大変そう。





着物だからと特別扱いをせず、ある程度の補修はネットで調べて自分でやっちゃってます。


普段着用のズボンの裾上げを、自分でする感覚です。

高い着物はさすがにできないですが、高い着物は持ってないので。

お金出してプロにお願いしたら、綺麗にきちんとやってもらえるので、どうするかは場合によってかな。

おすすめとはいいがたい。。。 

自己責任でお願いします。





この着物と、リメイクのトーク帽(作り方こちら)を合わせてお出かけする予定です。只今、コーディネート合わせを、絶賛楽しみ中。







いや、もうみんな「着物の楽しさ案内人」だよね。

着物のイベントに参加してきました。

ドリーマーズ倶楽部「浴衣パーティー」


楽しいイベントでした!帯のアレンジなどのレクチャーもあって、為になる内容も。



ランウェイぎこちなく歩いてきた!!







あと!イケメン「法廷画家・イラストレーター」の榎本よしたかさんに似顔絵描いてもらった!!!

2割り増し可愛くなってる!!!うおー!嬉しー!!(≧∇≦)




わたくし、「着物の楽しさ案内人きょうこ」を勝手に名乗っておりますが、こういったイベントに行くと思うんです。

着付のお教室で先生されてる方、着付け師の方などいろいろ、ほんとにいろいろな方にご縁あってお会いすることができます。

そしてみなさま、いろいろなアプローチで着物に関わっています。

みんなそれぞれ表現の仕方、役割は違います。

でも、着物に関わる人達みんな、もう名乗らずとも、「着物の楽しさ案内人」だなあと。

お仕事で関わっていないとしても、着ているだけでもです。

みなさまからの、楽しんでいこう♪がいっぱい伝わってきます。

私には私のやり方で着物の楽しさを伝えていけたらな。




いつものことだけど、とりあえず自分が楽しいのは間違いない。




着物とロリータでトリコロールマリン:自由にコーディネートを楽しんでいこう

下北沢での撮影コーディネートについて。

コーディネートのテーマは

トリコロールマリン

Tomokoさんのロリータ服と私の着物を赤・青(紺)・白で色を合わせました。






半衿と半幅帯をマリンといえばのボーダーに。ダイソーのひとでと貝のバレッタを帯留めにしました。

そのまま横に通せる大きさではなかったので、ヘアゴムを巻きつけて固定してます。

写真も見えずらいし、実際もほとんど見えないけど、ピアスは左右でイカリと浮輪。

一回ロリータにお着替え挟んだ後は、リバーシブルの半幅帯をドット柄に変更。足元も白靴下にパンプスにしました。

2人も浴衣に


 



同じ着物でも、帯や小物など合わせる物を変える事によってまた違った雰囲気で着る事ができます。

事前に合わせたコーディネートいろいろ。

マリン感はないけど、白も多めにトリコロール。

赤多めにトリコロール。

和な雰囲気でトリコロール。

トリコロールではないけど、マリンのイメージ。

マリンつったらやっぱ、ボーダーかな。で、帯はボーダーの半幅帯に決定。


赤少なっ!!てなって、最終的にこうなりました。
(写真が暗い暗すぎる)

帯留めもリボンではなく、バレッタに変更して、大人めに。




コーディネートの決め方。着物を着る他のみなさまも同じかもですが、私はこうやって決めてます。

コーディネートのイメージ・テーマがある時は、イメージに近そうなものを中心にとりあえず合わせてみる。

特にイメージ・テーマがない時は着たい着物か帯をまず決めてから合わせる。

その後、他のアイテムをとっかえひっかえかたっぱしから、のっける。

えーなんか違う?

変える。

んーなんか違う?

変える。

の繰り返し。

そして、しっくりくる組合せを探っていってます。

色について、カラーコーディネーターの知識などを学んだわけじゃないし、ぱぱっとこれとこれって思いつくわけでもないです。

私はよく「結果こうなった」ってよく言うんですが、やっぱりそんな感じです。


洋服でも、和服でも、コーディネートって「鉄板」ってあると思うんです。

それはそれで良いです。

でも、「鉄板」にならって、「この着物にはこの帯」って固定された組合せだけで着るのももったいないと思ってます。

アイテムだって、着物用である必要はないです。スカーフ、靴紐、ヘアゴム取り入れられるものはなんでもあり。

もしかして誰かの感覚で不思議に思われたとしても、そこは個性。

着物だって、普段着だったら、洋服をコーディネートするように、自分の感覚でしっくりくるもの合わせていい。

ただ、手持ちのアイテムもそこまで際限なくあるわけじゃない。 

だから固定概念取っ払って、できる限りの最大範囲で、自由に合わせる。

着物を着る事って、自己表現だと思うのよ。


もっと気楽に、自分の色で着物を着ていこう!





ロリータと着物で撮影会@下北沢

5月に着物体験&写真撮影で出展した、かさこ塾フェスタで、撮影を担当してくれたフォトグラファーAi ちゃんと、事前にコーディネート一例として考えたロリカスタム着物のモデルをしてもらった、大人のロリータファッションアドバイザーtomokoさん→ブログと、イベントではお客さんとしても遊びに来てくれたヨミコさん→ブログ、ちょっと遅れたけど7月に、4人でフェスタの反省会という名の女子会をしました。

「またなんかやりたいね。また集まって考えよう!」

 って言ってたら、

「また飲みに集まるより、撮影会しちゃおうよ!」

とAi ちゃん。

思いついたら、即行動!

さすがAi ちゃん!


ということで、下北沢にて撮影会してきた!






 

着物のコーディネートについて、初ロリータ服 についてはまた別で紹介します。




撮影は、順番にレフ板持ったり協力しながら、ゆるっとおしゃべりワイワイと、とても楽しかったです。私は、コーディネート考えたりの事前の準備も楽しかった。






ずっと前の私は

「毎日つまらないなー。」「面白いこと起こらないかなー。」

若い頃の私は、そんなことばっかり思ってました。自分が楽しくないのは、自分以外のせい。

そんなん思っててもなーんにも変わらない。



「なんか面白そう。」

目的や、理由なんてそんなんでいいんです。

楽しいこと自分で探して、作って、動く。

私にとって、着物を着る事ってそういう事でもある。




撮影会楽しかったので、またやりたいな。

もうすぐ(?)ハロウィンあるし。

また考えるのが楽しい♪









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